ダイエットはやればできるはず

華原朋美が3ヵ月で20キロもダイエットに成功したなんて話が出ていますね。人は頑張れば3ヶ月で痩せることができるんです。

 

この人の場合はもちろん専属のトレーナーがついてしっかりやったという話になるのでしょうし、仕事としてプロモーションを変えてということになりますのダイエットに成功しやすい体制が出来上がっていたのはあるのと思いますが、別に一般人であっても頑張ればダイエットの成功することは決して不可能な話ではないということは分かるかと思います。

 

あとはやるかやらないかということだけ。基本的にダイエットは食事制限と運動だけでなんとかなるものです。というよりそれ以外にやりようがありません。

 

正しい運動のタイミングであったり筋トレの種類であったり、食べるものの制限であったりこういうものは想像以上にプロの技ということがありますので痩せたいけれども自分だけだとなかなか成功しないという人は一度プロのトレーナーに相談してみるのもいいかもしれません。

 

ライザップのような高級なパーソナルトレーニングという方法もありますが今ではもう少し安くできるようなダイエットのトレーニングというのも誕生してきています。費用はやはり数万円かかりますので単純に近所は自分に通うのとは違うのかもしれませんがそのようなところで鍛えてみるというのもいいのかなとは思うところです。

 

なかなかダイエットは自分自身で成功させるというのは難しいものだというのをやってみて本当に感じています。

 

食事制限をすると言っても本当にちょっと食事制限をして1日2日頑張るということであれば簡単なのですがそれをずっと続けていくというのは本当にしんどいです。しかもその効果が言うほどすぐに見えてこないということこれが嫌な感じですよね。

 

ダイエットに関しては理論的には簡単だけどもやってみると非常に難しいというのこともたくさんありますのでうまく自分なりの方法を見つけていくことも大事だと思っています。

 

 

 

・カスペルスキーのセキュリティーソフトは危険なのか?

 

カスペルスキーのセキュリティーソフトを使っていると良くないというような話が癒されてきています。その理由はロシアの企業であるということ。セキュリティソフトがその力を使って何か悪いことをしようとするとすでにそのソフトをインストールしている限り何でも情報を抜かれてしまうということもあるかもしれません。

 

通常は情報を抜かれるような状態になるとセキュリティソフトが作動して警告を出してくれたりウイルスを撃退してくれることが可能になるわけですが、セキュリティソフト自体が悪意を持って動くということであればそれは防ぎようがない話になってしまいます。

 

そういうソフトをうっかりPCにインストールしないように気をつけないといけません。

 

ですが、カスペルスキーが実際にそんなことをやるのかというと、それはかなり疑わしいことのように思えてしまいます。そういう挙動を具体的に見せてしまうと誰か一人の情報を抜くことができたとしてもあっという間にその情報は拡散してしまい、そのセキュリティソフトがよくないという話が周知されてしまいます。そうすると一瞬でそのソフトを使われなくなりその会社の倒産してしまいます。

 

いくらなんでもロシアだからといって一民間企業はそのようなことをするのでしょうか。最初からその企業が政府の監視下にあるということであれば話したことがあってくるかもしれませんが、一般人が使うにおいてはロシア製だからどうこうというのはやや考えすぎのような気がします。

 

もちろんインストールしているのか政府関係者であったり世界に影響を及ぼすような大企業の幹部をしているような人たちということであれば問題となる可能性も無いとは言えません。ただそうでもないような一般人がインストールしたところでその人たちからリスクをおかして情報を抜く意味なんてほぼ無いに等しいのではないでしょうか。

 

それがウクライナであったりアメリカであるということであればまだ分かります。それでも一般人から後どうかというところもあります。まして日本人の一般人がインストールしているセキュリティソフト経由で情報抜いたところで今役立つような情報というのはまず現実的に手に入らないのではないでしょうか。

 

そして一民間企業がここまでのリスクを犯してまでする事ではないように思えます。私もセキュリティソフトはあまり詳しくないのですが、カスペルスキーの場合等ソースコードも公開されているということで、万一おかしな挙動があるようであれば日本の中でも専門的な人たちが大きく騒ぎ出すでしょうし普通に使ってるぶんにはおそらく問題はないものかなというように考えています。

 

 

・なろう作家の副業で大きく稼ぐ人も出てきている

 

副業と言うと何かウーバーイーツのようなものをやったり、せどりをやったり、アフィリエイトをやったり、 YouTube をやったりというようなイメージがありがちですがなろう作家をやって大きく収入を上げたというような人が出てきているようです。

 

自分で小説を書いても昔であれば本当に出版社に持ち込むぐらいしか方法はなくてそこで出版されてお金を稼ぐということはほぼ不可能に近いような話でした。
ですが今ではなろう作家ということで、ネット上のサイトに自分の小説はあげてそこで注目されて出版することができるようになったりするようなケースも出てきてるようです。

 

自分で小説を書いてお金を稼げるとなると副業と言ってもより趣味的な要素も多くなってきますし、やりがいのあるような仕事になるのかなと思えます。趣味と仕事を両立することができるということでこれで成功出来れば本当に素晴らしいことです。

 

確かに昔に比べると自分で何かの著作物を発表して収益を得るということのハードルは下がったように思います。なろう作家だと一部の人しか無理な気はしますけれども今はKindle Unlimited というような方法もあります。出版社に乗り込んだり自費出版ということで大量のお金をかけなくても電子書籍として出版すれば非常に安価な費用で誰でもネット上に自分の作品を上げることもできます。

 

そしてキンドルアンリミテッドの場合は読まれたページ数に応じて収益を得られるということでいますので、利用者は月額のサブスクの範囲内で気軽に無料のつもりで読んでくれてそこから収益を得ることができたり、そのことをきっかけで自分の作品を知ってもらう、ファンになってもらうということも可能になってくるわけです。昔と違って非常に稼ぎやすい土台ができてきたと思います。

 

小説では難しいかもしれませんがある程度の情報価値のあるようなないようであればnote等で有料販売をするというようなことも可能になりました。

 

昔であれば本当にプロの作家であったり、プロのライターであるというような人しかやりようがなかったことが今は一般人でも収益を上げることが可能になってるということです。

 

何か文章を書く趣味があるという人はダメ元でネット上に作品を上げてみるというのもいいのかもしれません。

 

 

全員が気軽に稼げるわけではありません。

 

ネット上に自分の作品をあげれば気軽に稼げることができるような環境ができたということを言いました。ですが絶対に全員が稼げるかというとそういうことはありません。

 

Kindle 上で自分の小説を出版してみたという人の話を見ているのですが中にはかなり厳しくてその後で自分で一生懸命 PR してもほとんど読まれないというような話も出てきています。それはそうですよね。

 

全く知らない人の書いた小説を読む人というのはかなり限られていますし、そのあらすじであったり何か自分に引っかかるようなものはないとなかなか手にすることはないかと思います。

 

そしてその作品が存在していることに気づかない人もたくさんいるでしょう。
自分の作品を簡単に発表できるような時代になりましたが、それからどのようにプロモーションしていくかというのは各個人が頑張る必要がありそこは腕の見せ所と言いますか大変な部分もあるということは考えておかなければいけません。

 

いい作品を作れば簡単に売れるというわけではなく、どうやってその作品を広めていくかというような戦略もまた必要になってくるのでしょう。

 

大変なところはありますがそれでも昔と比べると簡単に発表できるような状態になっていることは間違いありません。副業としてすぐに成り立つかというのはなかなか微妙な話になるかもしれませんが、できる人はやってみるのも面白いかなと思います。

 

 

・第12世代Coreノートが気になる

 

今自宅にあるPCの調子が非常に悪くなっているということもあり、新しい PCが非常に気になっています。

 

最近はよく PC の状況について調べているのですが第12世代Core。 Intel の新しい CPUを搭載した PC が早くてないかということを心待ちにしているのです。

 

1世代ぐらい変わったたところでそんなに違いは出ないのではと思う人もいるかもしれませんか今回の CPU の変化については11世代と12世代で全く違うということで期待されています。

 

記事を調べていると10年に一度の大変革というようなことが書かれているところもあります。少しずつ CPU の機能が進化していくというのは毎年あることですがそれだけではなく今回の12世代から2種類の異なるアーキテクチャの CPU コアを採用しているということが話題となっているのです。

 

パフォーマンスを重視するコアと効率性を重視するコアの2種類に分かれ、それが両方とも搭載されているということ。これは今までとは全然違うアプローチになっています。

 

今までの処理能力が毎年少しずつ上がるということであれば当たり前の話だったのですが、最近ではインテルは新しく出てきた ryzen の CPU に負けているということもあり今回ので挽回を測ったというような話も出ています。

 

せっかくこの新しい情報が出てきているのであれば12世代を搭載した PC の登場を待ちたいところですよね。既に12世代搭載の PC は販売されてはいるのですが今のところそのほとんどがゲーミング PC になっていて非常に高価な文になっています。

 

私はゲーム仕様ではなくビジネス仕様のノート PC を考えているのでその販売を待っているような状態です。さすがに発表が2021年で、2022年の2月末にはインテルからその CPU が出荷されたという話が出てきていますしそろそろ PC のメーカーからも販売が開始されてもおかしくないと思っているのですがどうなのでしょうか。

 

 

・なぜ日本人だけが現金で支払いを続けているのか

 

海外ではもうキャッシュレスになっているところが多いのに日本はなぜか現金払いの店が多くていつまでたってもキャッシュレスが普及しない。

 

なぜ日本人だけがキャッシュレスが普及しないのか?
このような議論は頻繁に見かけます。

 

この答えはどうなのかというとやはり一度ついた習慣が簡単に覆ることがない、キャッシュレスにするメリットが店舗側に少ないというのが原因になってきているのではと思います。

 

そうはいっても最近はキャッシュレスは進んできているようには思います。ペイペイが普及したことが大きな影響で比較的小規模なお店でも、従来はクレジットカードの取り扱いはNGというところであっても、ペイペイは使えるところが多くなりました。今後は少しずつ進んでいくかもしれません。

 

今まで普及していなかったのは、日本は安全すぎたというところもあるかと思われます。海外では偽札リスクもあったりして下手に高額紙幣を受け取って、それが他で使えないという可能性もあった、クレジットカード等を使ってもらった方が手数料を払っても安全リスクが高かったということがあります。

 

でも、日本の場合はそういうリスクがほとんどありませんよね。
だからわざわざキャッシュレスにする理由がなかったということがありました。

 

そして店舗側もわざわざ手数料を払って現金以外の選択肢を増やすメリットがなかったのです。偽札リスクもそうですし、店側は他の手法を増やしたからその分売上が増えるというメリットがあればいいのですが、あまりにも間接メリットすぎてほぼ実感はないくらいかなと思います。

 

クレジット禁止ということであれば現金で払えばいいやということで終わってしまう店が多いでしょう。財布にたまたま現金がなくていかないという人もいるかもしれませんが、そんなに多いとも思えません。

 

もっと政府が電子マネーの場合に優遇されるような、以前にやったようなキャッシュレス推進をもっと行ってくれればいいのになと思うところです。

 

一消費者としては現金しかダメというお店は不便すぎる感がありますからね。
管理上も大変ですし、これからの時代はさすがにキャッシュレスでないといけないでしょう。

 

 

 

・スパチャをすることの是非について

 

スパチャをしたのにまともな返事がもらえなくて損をした。
そんな文句を書き込んでいる人を見ました。

 

さすがにその内容をみてるとみなさん思うところがあると思いますが、そういう状態であればスパチャはやめた方がいいんじゃないでしょうか。

 

当たり前というか、スパチャをすることの意味を考えた方がいいと思います。

 

もともとお金に余裕があったり、シャレでお金を送れる、感謝の気持ちでお金を送ることができる人はいいと思うんです。
でもそうじゃなくてお金を稼いでいるわけでもない人が、なけなしのお金を使ってスパチャをするというのは無理がありますし意味がなさすぎます。

 

自分のメッセージが読まれるのは嬉しいと感じる気持ちはわかりますし承認欲求が高まるのはわかります。でもよくよく考えてみてください。そのメッセージを読んでもらう価値は本当にあるのかどうか。

 

中には数百円どころではなく何千円や1万円以上をスパチャするような人もいます。これは余裕のある人だったらいいんです。そうでもないのにそのようにお金を出している人に影響されて自分も気軽にお金を投げてしまうということ、これは気をつけた方がいいです。

 

同じお金を使うのであれば残るもので、自分にとって役立つものを購入するべきですし、少額でも例えば友達とご飯を食べてくるとそれはそれで思い出に残りますし楽しいことになるじゃないですか。ネット上で会ったこともないVtuber、youtuberにお金を落とすのではなく、本当にこのお金の使い方は正しいのかを考えた方がいいと思うのです。

 

アーティストに対しての感謝の気持ちであればあり

 

スパチャに関しては上記のとおり反対派なのですが、アーティストに対しての感謝の気持ちで送るというのはいいかなと思います。

 

そういう行為はアーティストの活動資金になるので、今後も継続していきやすくなりますし、CDが売れない時代、そういう行為で収益を得ないとアーティスト活動が続けにくくなるということが起こります。

 

きちんとアーティスト活動をしていてその対価としてスパチャをする、リアルでのストリートライブの投げ銭のような形でネットでスパチャする、これであればいいかと思います。ただしそれは明確な見返りを求めるのではなくあくまで応援でという気持ちだということ。そしてお金がないのになけなしのお金でやらないということです。

 

もちろんVtuberに対して何かの対価を得たと思っている、活動を応援したいという気持ちでスパチャを送るのもいいです。ただ無理をしないように。返事をもらえなかったり、あるいは活動をやめられたり、相手に熱愛が発覚したらキレるとかそういう気持ちだというのならやめておいた方がいいでしょう。

 

 

・タワマンの低層階に住んだら快適だったという話

 

タワマンというとなんとなく高層階なイメージがありますよね。
せっかくタワマンに住むのだから高いところに住みたい、そうじゃなければ意味がない。

 

低い階に住んでいる人達は高い階にすんでいる人達にマウンティングされるなんて話も出てきたりします。

 

でも実際のところ高層階に住むことはメリットだらけというものではありません。
エレベーターで時間がかかる、地震のときに大変、外に出るのが面倒になるというようなデメリットもかなり大きいとは思います。

 

外に出ることがちょっとでも面倒に感じると、結構な外出の差に繋がってきます。だんだんとマンションにこもりきりになると不健康になりますし、それであれば低層マンションに住んでいつも気軽に散歩に出かけた方がいいんじゃないかと思うのです。

 

そして実際にタワマンの低層に住んでみても景色が違うだけで施設は普通に使えるし、セキュリティや部屋が変わるわけではないし便利だったという話もありました。それはそうで、高さによってそのマンションの性質が変わるなんてことがあるわけありません。問題となるのは景色くらいです。

 

景色については意見が分かれるとは思いますが、いくら高いところで見晴らしがよくても毎日見ていると飽きる部分はあると思うのです。それが飽きないという人であればいいのですが全員が全員ずっとその景色を良いと思い続けるのかというとそうでもないかなと思ってしまうのです。

 

良い景色を見たいのであればたまにホテルに宿泊すればいいのであって、わざわざ自宅でそれを再現しなくてもいいかなと。その分の費用が浮くのであればたまにホテルの良い部屋に宿泊した方が毎回景色も違うし刺激になるんじゃないかななんて思ってしまいます。

 

この価値観は人それぞれですでの何とも言えない部分もあります。
最近はもうタワマンも乱立してきましたし、価値観もバラバラで、それぞれが自由に選ぶというのでいいのではないでしょうか。

 

 

・英語さえでいれば人生が変わるという話は本当?

 

英語さえできれば人生が180度変わるのになんぜみんなはやらないの?
そう問いかける人が多くいます。この気持ちは本当にわかります。
今の日本において英語を学習するコスパというのは最強のはずなのになぜかみんなそこまで真剣に学習しません。
全員ができるようになるとメリットが薄れるので今の状態の方がいいのかもしれませんが、何か勉強した方がいいと考えるのであれば是非英語を選ぶべきでしょう。

 

日本は英語ができなくても生きていけることが多すぎる

 

海外と比べると日本は英語が出来なくても生きていける要素が多すぎるように思
われます。海外では日常生活でも英語を使わないとダメな地域がありますし、大学の授業が英語で行われたり就職をするのにも英語が話せることが当たり前という地域が多数あります。

 

日本にはこれがなくて全国どこでも日本語だけでやりとりができてしまいます。これがなかなか学習モチベーションがわかない理由かと思われます。また勉強しても実践できる場所が少なさすぎて、何も実践できないまま忘れていってしまうというのもあるかもしれません。

 

資格の中で英語コスパのメリットが大きすぎる

 

資格の中で英語のコスパが大きすぎて相当有利な状態です。
弁護士や医師がいいといってもこれらは合格することが大変すぎる上にどこまでやっても上手くいかない人も出てきます。適性を判断できずに何年も勉強した上に大失敗する人が出てきます。

 

英語であればそのようなリスクはありません。基本的に言語はやれば誰でもできるようになる類のものになりますし、試験に合格できなかったからそれで失敗というようなリスクはありません。資格を取るにしてもTOEICなんて何度も何回でも受けることができます。

 

990点は取れないかもしれなくても800点が取れないことはないでしょうし、繰り返していけば900点くらいまでは現実的に狙えるでしょう。そしてその点数を取り終わったら資格試験はもう終わりで実践に移していけばいい話です。

 

英語が抜群にできるだけで学生生活はかなり有利になります。主要教科の一つが英語ですし、英語の成績が良ければ他の科目が悪くてもかなりカバーできます。入試も英語プラスアルファで突破できるところもあるでしょう。

 

そして英語が抜群というだけで他の人よりも有利な就職をすることができるようになります。これが簿記やプログラミングだとなかなかそうも行かないところもありそうです。英語の場合はやればやるだけ伸びますし学生のうちにある程度のレベルにまで到達できて、仕事としても役立てることができるのです。

 

日本では英語が話せるだけでよく見られることもありますしスキルを高く買われやすいということ。直接的な英語の職業につかないとしてもスキルの一つとしてもっていても悪くありません。

 

一つの特出したスキルがあると有利

 

これからの時代は一つの特出したスキルがあると有利な時代になっていると思われます。あの人はなんでもできるという状態を作り出すのは普通の人には難しいですが、一つだけ得意というのはつくりやすいもの。
そして英語は簡単にそのスキルを見せやすいという側面も大きいです。

 

他のスキルよりもアピールしやすいですし、スキルが高いということで嫌な顔をされることもありません。英語がそれだけできるということは他のこともそれなりにできるのだろうというような良い意味での解釈をされることもあります。

 

他のスキルでもなんでも自分が得意とするものを持つのはいいことですが、もし何も見当たらないという人の場合は英語を始めてみるのもいいのかなと思います。

 

 

・O脚矯正に通いたい

 

今後の目標としてO脚矯正の整体に通ってみたいということも考えています。
長年、O脚が治らない状態が続いています。というかO脚の人は基本そのままで治らないですよね。

 

O脚矯正インソールなんかも試してみたのですが、特に姿勢が変わる、見た目が変わるということはありませんでした。ずっと使い続ければ変わってくるのかもしれませんが、あまりにも気が長すぎる話になりますし、もっと早く治す方法を考えたいのです。

 

O脚を治すと身長が伸びるという話はよく聞きます。実際に曲がっている部分がまっすぐになるわけですから伸びるということについても納得できますよね。大人になるともう成長は見込めませんので、サプリメント等を飲んでも意味がなくあとはO脚を治すというような方法が現実的なスタイルアップの方法になるわけです。

 

しかもこの場合、伸びるは脚だということ。やってみるメリットは大きいです。ただなかなかO脚矯正も整体なのでそこまで安くできるものではありません。専門的に行っているところではそれなりの費用がしますし。基本的に1回でなんとかなるというものではなく、ある程度通い続けなければいけないものになります。

 

忙しい社会人にとってはそれなりにハードルの高いものになりそうです。
通えるようになるまでは自宅でストレッチ等をして頑張るというのもいいかもしれません。

 

youtubeでも今はO脚矯正に関する動画がたくさん出ています。ただなかなか正しいやり方がわからないのと、どこまで効果が出ているかが自分で測定しにくいです。ある程度自分で頑張ったら最終的にはやはりプロの人に見てもらった方がいいのかなとは思います。

 

 

身長を伸ばす方法について

 

ここのサイトのトップページでは身長を伸ばす方法の一つとしてサプリメントを使って伸ばすということを書いています。

 

サプリメントを飲むなんて怪しいと思うかもしれませんが、実は結構現実的に栄養改善で身長を伸ばすという話はあるものなのです。

 

栄養によって成長が変わるということは事実で、成長期の時期に栄養をたくさん摂取しておけば身長が伸びる可能性が高まります。このポイントはあくまで成長期だということ。大人になっては意味がありませんので、O脚矯正のように姿勢矯正を中心に考えていくしかありません。

 

成長期の段階であればまだ根本的に骨を伸ばして身長を高くすることも可能です。現代人は栄養バランスが悪い、栄養が不足している等何等かの原因で身長が止まってきている傾向があります。

 

これを改善していけば今身長が低くて困っているという人であっても伸ばしていける可能性があるものです。

 

成長期が終わらないうちに限界まで伸ばしておくというのは本当に大事なことです。後になって低いまま止まってしまって後悔してももうどうにも対応することができません。これがダイエットであれば後から頑張ることができるのであれば身長であれば後から伸ばすことはできないですからね。

 

なかなか成長期の時代はこの重要性を認識できずに適当に過ごしてしまうことも多いかと思うのですが、この時期をいかにきちんと健康的に過ごすかというのはとても大事なことなのです。

 

トップページに参考になる記事も出ていますので見てみてください。
⇒身長をあと2cm伸ばしたいという人のための方法